2013年9月1日日曜日

ごみ集積所掃除用ほうき小修理


ごみ集積所のお掃除は、利用する人が1週間交代で実施しています。

今日日は分別の種類も多く、今年1月から収集日に変更があったので、お年寄りやごみ排出にあまり関心の無い人は間違っているケースが多く、ごみ当番の人は一週間結構大変です。

先週のごみ当番の人から、「ほうき本体はまだしっかりしているが、上の引っ掛ける部分が壊れている。」との伝言を受けました。

たまたま今年は自治会の役員をしてます。防犯灯の玉切れに伴う修繕の連絡などは我が家のお仕事です。よってごみ集積所のほうきも確認に行きました。




昨年の役員が購入した記録が残っているので、さほど古いものではないことは推察できますが、直接太陽にさらされているので、結構傷みがあります。




伝言のとおりほうきを引っ掛ける部分が破損していましたので、針金で補修します。




まず、ほうきの柄の部分に錐で少し穴を開けます。次に針金を適当な長さに切り、柄に入るようペンチでまげセットします。





ちりとりを掛けるフック(様)はありましたが、ほうき掛けも見当たらなかったので針金で適当に作ります。




なんとなくチンケな出来ですが、ほうき自体はまだしっかりしているので、しばらくは使えるでしょう。ほうきの値段はたいしたことありませんが、領収書やらなにやら必要で面倒なので、これで良しとします。



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