2016年3月21日月曜日

風邪薬飲み比べ

天候と風邪によるダウンとその後の腰痛でこの連休に予定していた除草がまったく出来ませんでした。


正直写真を撮りに菜園に上がるのも億劫な状況です。

さて昨日から市販のカゼ薬を飲んでいますが、若干の効きはあるようですが、目を見張るものはありません。


最初は我が家の常備薬パブロンゴールドA微粒です。粉薬で飲みにくく独特の味が子供には嫌われています。

成分最初の記載はジヒドロコデインリン酸塩、2番目はdlメチルエフェドリン塩酸塩となっています。

次は新タナベ総合感冒薬です。カプセル剤で飲みやすいです。
成分最初の記載はイブプロフェン、2番目はd-クロルフェニラミンマイレン酸塩となっています。


最後はBuffrinかぜEX錠です。読んで字のごとく錠剤です。こちらも特段飲みにくさはありません。
成分最初の記載はイブプロフェン、2番目はクレマスチンフマル酸塩となっています。


パブロンは微粒なので即効性があります、飲んで20分程度で効き目を感じます。カプセル剤はそれぞれゆっくり効いてくるのでしょう。しかし今回のカゼ(痰と熱)に一番効いたのはバファリンかぜEX錠でした。

38度台であった熱も午前中には36度台に下がりましたが、今また38度台に上昇してしまいました。明日は何とか出勤で出来るでしょうか。
今週は難しくは無いですがイベントや会議が多いので少し億劫です。

何度か体温計を使っていたらなんとなくエラー表示になりました。


買い置きのボタン電池はあるのでこの際交換しておきましょう。


交換したあと再度計りましたが当然のことながら下がってはいませんでした。とほほ





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