先週は気が付かなかったのですが、山茶花が八分咲きです。
ちょうど今が一番きれいな時でしょう。
お隣の甘夏みかんは少し色づいてきました。
剪定が功を奏しちょうど良い感じに生っています。
ゆずも黄色くなってきました。
今年は数が少なく、近くを縄張りにしているタイワンリスはさみしがっているでしょう。
自家消費はほんの少しあればよいのでまずますの出来と考えます。
全然別の話ですがサザンカはなぜ山茶花と書くのでしょう?素直に読むとサンザカですね。
読み不思議のひとつです。
我が家の小動物(ベンケイガニとめだか、バックナンバーには今はいないアヒル、クサガメ、セキセイインコ、モルモット、ハムスター、オカヤドカリの記事もあります。)と家庭菜園等について気ままに記していきます。我が家付近に出没する自然動物なども紹介します。
先週は気が付かなかったのですが、山茶花が八分咲きです。
ちょうど今が一番きれいな時でしょう。
お隣の甘夏みかんは少し色づいてきました。
剪定が功を奏しちょうど良い感じに生っています。
ゆずも黄色くなってきました。
今年は数が少なく、近くを縄張りにしているタイワンリスはさみしがっているでしょう。
自家消費はほんの少しあればよいのでまずますの出来と考えます。
全然別の話ですがサザンカはなぜ山茶花と書くのでしょう?素直に読むとサンザカですね。
読み不思議のひとつです。
我が家で一番古いソーラシステムは15年ほど経過しています。
チャージコントローラーのインジケーターがオレンジ点滅になっていました。
バッテリーの電圧不足です。
確認しましたが、バッテリーのインジケータはグリーン実際にバッテリーの電圧を測定すると13V程度あります。
いろいろ確認したところチャーコンとバッテリー間の配線を更新することにそました。
2SQのDCコードの端に端子を圧着します。気休めに自己融着テープを巻いておきます。
必要な長さに切ってチャージコントローラーに接続します。
通電しLEDがグリーンに点灯(満充電)しました。
バッテリーはACデルコです。すでに10年が経過しました。
過負荷はかけていませんがさすがによく持ちます。互換品が販売されています。今年は別の質てむ用に互換品を購入しましたが、果たして同じように長持ちしてくれるでしょうか。
10年後でないと判断できないので長生きしなくてはいけません。
温暖な三浦半島でもさすがに夏野菜には厳しい季節となりました。
当然雑草も枯れてきています。
雑草の中に埋もれていたラブリーパプリカが見つかりました。
まだ使えそうです。
手前の大きなシシトウもいくつか収穫できました。
今晩のおかずに使います。
ナスも何個か収穫できます。
実はまだ花も咲いていますが、さすがに11月ですので結実はしないでしょう。
午後からは急に寒くなります。
健康に留意してぼちぼちやっていきましょう。
大活躍の管理機アグリップVAC645は最近少し息つきをするようになり、一定時間使うとパワーがない感じがしてきました。
プラグを確認し、へたっていたので新品と交換しました。
エアクリーナーは大丈夫そうです。
少しキャブに汚れがついてきたのでしょう。
この程度であれば分解清掃は必要ないと思い、クレのクリーナーキャブを発注、本日届きました。
毎回燃料コックを閉じてキャブにガソリンがない状態で保管していますが、エアクリーナーを外し、キャブにたっぷりとクリーナーを吹きかけしばし様子を見ます。
ありがたいことにキャブそのものは真っ黒な状態ではありません。
30分程度菜園の除草をし、燃料コックをオンエンジンをかけます。OKです。
ちょうどガソリンタンクに少量の燃料が入っていたので、クリーナーキャブを燃料タンクに吹き入れガソリンと混ぜエンジンをかけます。
無負荷でクリーナーが混じったガソリンでエンジンを回しておきます。懐かしい甘い香りがしています。
ジェット類についたガムなどが少しは溶解したかもしれません。
少量のガソリンがほぼなくなったころ、新しい燃料を入れ実際に圃場を耕します。
以前よりパワフルと感じます。
元肥に「Mバイオたいひくん」をいれて、キャベツ第3弾を植え付ける準備をします。
大昔の農機具ですがメンテナンスをしっかりとして末永く使いたいと思っています。
業務スーパーで激安のピーナツバター(粒入り)を購入しました。
激安の食品は少し原産国に心配するとことがありますが、一つは中国、
もう一つはアルゼンチンが原産国です。
正直な話、味に大差はありません。(どちらも美味しいです。)
ピーナツの香りは中国製が強く、塩味はアルゼンチン製が少し多めです。
カロリーは620KCal/100g程度で両方変わりません。
お値段は中国製が198円・アルゼンチン製が218円(ともに税別)とわずかな違いがあります。
アルゼンチン産のほうが少し硬めの練り上げです。
20円の違いですので今後はアルゼンチンのものを購入します。
昨年末登録、本年1月納車の軽トラキャリー(DA16T)は本日オドメーターが1000Kmとなりました。
納車10か月で1000Kmですので平均すると100Km/月です。年間1,200Kmの計算になります。
先代のハイゼットが約20年で22,000Kmでしたのでほぼ同じ程度の利用です。
キャリーは納車後自分でETC、カーステレオ、ドライブレコーダーそしてタコメーターを取付け、単なる荷物運搬車ではないと思っています。
とはいえ汚れを気にせず荷物を積載できるのは軽トラの良いところです。
今日は肥料「Mバイオたいひくん」を購入しました。息穴が開いているので肥料臭もあり、少し粉じんも漏れます。
農業関係や園芸用品の運搬は軽トラに限ります。
田舎では最も有効に使えるセカンドカーでしょう。
どこから迷い込んだか大きなトゲナナフシが室内にいました。
害は加えませんが間違って踏んでしまうといけないのでそっと手に乗せ表に出しました。
ナナフシ系は本当におっとりしている昆虫です。
昨年ジムニーのフロントスプリングがリコールとなり、ノーマルスプリングになりました。
光軸は調整してもらい車検はOKでしたが、よく見るとリヤスプリングはさびていて交換したほうがよさそうです。
重い腰を上げてノーマルに交換します。リヤは気にしないで交換できます。
ジャッキUPしフレームにリジットラックをかけます。
タイヤを外します。
ラテラルロッドを外します。
ショックアブソーバーを外します。
このまま下げるとブレーキホースが引きちぎれるので、2か所ピンを外して自由度を増します。
デフを支えているジャッキを下げるとスプリングが取れます。
受け皿が汚れているので、真鍮ブラシできれいにし、シャシブラを吹いてきれいにします。
塗装が乾くまでしばし休憩です。
数年前に取り外したノーマルスプリングです。
社外品より少し短いですが、きれいです。ジムニー前後左右すべて長さが違います。
ノーマルスプリングをセットしショックアブソーバー、ラテラルロッドを元の通り戻してアルミホールに交換します。
この後ヘッドライトの光軸を調整します。
元の状態でブロック塀に照射し、鉛筆でTOPを記しておきましたのでおおむねこの高さになるよう調整します。
何とかでできました。
今回ボンネットを開けるとき感触が変でした。
案の定ボンネットが閉まりません。???
オープナーのキャッチのリターンスプリングが破損(腐って切れた)していました。
今まで数えきれないくらい車は所有しましたが、個々のスプリングが腐って破損した記憶はありません。
今どきの車はボルトナットの錆も早いですし、部材の品質は昔より悪いようです。スプリングは基本鋼材ですのでさびはしても切れてしまうことは想定外です。
何とか在庫のスプリングを改造し取り付けました。もともとより太さも太くちょっと強いテンションですがキャッチが外れればよいのでOKでしょう。
キャッチそのものをパーツクリーナーできれいにしました。組み上げ前にグリスを塗って錆を防ぐことにします。
最近の車は予想外の部分が壊れます。それも楽しと楽観的でないとマイカーメンテナンスはできないと再認識した文化の日でした。
今日は近くのドラックストアーでサッポロラガー(赤星)を買ってきました。「かながわペイ」で10%ポイントバックされますのでお安く購入できました。
今日はおいしくいただきましょう。