2026年8月29日土曜日

ブロッコリー・レタス播種

 小雨の合間をぬってブロッコリーとレタスを蒔きました。



午前中に再度パンジーで耕し、ふかふかにしてあります。

ブロッコリーは小松菜などの種と同じくまん丸小粒です。



レタスはニンジンの種に似てかすか種かよくわからない状態です。



適宜蒔いて土をかけます。

予報は雨ですが、どれだけの降雨があるかわからないので水を撒きます。



発芽が楽しみです。

植え替えられる状態になったら定植しましょう。

秋じゃがは今週中に何とか植え付けを行いたいと思っています。



2026年8月28日金曜日

ジャンボニンニクの植え付け

 8月下旬になりましたので、ジャンボニンニクを植えつけます。

形のよさそうなものをチョイスします。



あらかじめ除草・施肥・耕起してありますので、畝間70cm、株間50cmくらいに仮置きしていきます。



実際は三角ホーで少し掘った逆畝の部分をさらに手で掘ってジャンボニンニクの球根を入れていきます。



発芽が確認されるまで2か月程度かかるので、辛抱よく待ちましょう。

芽が出てきたら注意しながら除草し、追肥を施しましょう。



2026年8月27日木曜日

エシャレット・アサツキの植え付け

 今日は夕刻に降雨が予想されていますし、日中も曇天なので、球根類を植えつけました。

エシャレットは上手に夏越しができ、良い歩留まりです。

この中から丈夫そうな球根をチョイスします。



圃場は先日施肥し耕してありますので、植えつけるだけです。

三角ホーで少し窪みを作りそこに植えつけていきます。



エシャレットは活着したら畝状に土を寄せ茎の白い部分が適当な範囲になるように育てるのが良いようです。

アサツキは掘り上げたままざる状の入れ物に入れ日陰で保存しましたが、こちらもほぼ完ぺきに夏越しができました。



ぽきぽきと球根を外してよさそうなものをチョイスして植えつけていきます。



アサツキは欲張って50株近く植えてしましました。

薬味として使い放題です。

お隣には今月23日に播種した大根がきれいに出てきました。



もう少ししたら疎抜いて最終的に30本も収穫できればよしとしましょう。



2026年8月26日水曜日

SSDの廃棄

 以前不調になり交換したSSDがそのままありました。

容量は1TBですが使えないので廃棄します。



そのままハンマ等で粉砕すればよいのでしょうが、こちらもデータ記憶部を破壊して残りは小型家電回収ボックスに入れます。

ケースを開けます。

ねじ止めではなさそうなので割れそうな部分に小さめのマイナスドライバーを差し込み隙間ができたら大きめのドライバーを入れてケースを開けます。



心臓部は本当に小さいです。



2.5インチのHDDに合わせて作ったということでしょう。



本体は溶接用のハンマで記憶部と思われる部分を破壊します。



残りは小さなチップの半導体だけですが少しは金属を含有しているでしょう。



ケースは燃やすことのできるゴミの日に出します。



2026年8月23日日曜日

ダイコン・ニンジン播種

 このところほぼ毎日少量ですが雨が降っています。

気温も酷暑ではないので秋冬野菜の種まきを行いました。



除草・施肥・耕耘は済ませてありますが、種まきの前にふかふかに耕します。



ダイコンは種の大きさもそこそこなので蒔いたところがよくわかります。

1袋76粒でした。

歩留まり6割として45株程度育ってくれれば御の字です。



ニンジンは吹けば飛ぶような種です。



蒔いたところもわかりにくいです。



優しく土をかけ少し転圧し発芽を待ちます。



明日以降はキャベツやレタスなどの苗床用に別の場所を除草しましょう。





ソリオLLC交換

 ソリオのコーションプレートを確認するとLLCは初回7年経過もしくは150,000Kmとなっていました。



走行距離は2万キロそこそこですが、初度登録から丸9年が経過したのでLLCを交換しましょう。

ドレンコックが手の入りにくい場所にあります。



最近の車は整備性が悪く作ってあるとしか思えません。

下からのアプローチもしにくい構造です。



何とかドレンコックを開け旧LLCを排出します。

水道水を入れ循環させ内部の洗浄を2回行います。



LLC原液が2リットルですので、抜けきらない水+1/2希釈で関東地方は十分でしょう。

クーラントファンネルを用いてエア抜きを行いながら行います。



十分エアーが抜けたと思われるまで循環させキャップを占めます。

リザーブタンクのアッパーまでLLCを注入し終了です。

しばらくは安心できます。




2026年8月20日木曜日

蚊取り線香の点火位置

 除草等屋外の作業には蚊よけが必要です。

いつも蚊取り線香をアースの吊り下げ式蚊取り線香皿に入れて腰につけています。

ところが、蚊の攻撃に合うことがたまにあります。

確認すると作業の動きで蚊取り線香が下がり、下部の金属部分に触れて消えてしまっている場合があります。



激しい動きはしていないつもりですが、なんともはやです。

そこで近頃は蚊取り線香を中心部からつけて最外周にならない限りは金属部分に触れないようにしました。



これで作業中蚊よけができることになります。

なんとなく余った蚊取り線香が妙な形ですが、それは通常の蚊取り線香皿で使えばOKです。

さて、明日は草・枝木の日です。

本日の通常の収集が終わったころ確認したところ、すでに先客がありました。



本来なら当日搬出なのでしょうが、草・枝木は前日出しているところを何か所か知っています。

よって自分も軽トラに積んで搬出しました。



結構な量があります。

この時期は朝露が下りることが多く、びしょびしょになることが予想されますので夕刻の作業となりました。

悪しからずご了承を願います。