ジャンボニンニクの芽が育ってきました。
食べられるうちにカットします。
ジャンボニンニクなので芽も太いです。
ニンニクの芽の豚バラソテーを作ってもらいました。
フライパン一杯の量です。
通常のニンニクより量があります。
味はマイルドですが十分においしいです。
臭いも通常のニンニクより少なく上品です。
ジャンボニンニク万々歳です。
我が家の小動物(ベンケイガニとめだか、バックナンバーには今はいないアヒル、クサガメ、セキセイインコ、モルモット、ハムスター、オカヤドカリの記事もあります。)と家庭菜園等について気ままに記していきます。我が家付近に出没する自然動物なども紹介します。
ジャンボニンニクの芽が育ってきました。
食べられるうちにカットします。
ジャンボニンニクなので芽も太いです。
ニンニクの芽の豚バラソテーを作ってもらいました。
フライパン一杯の量です。
通常のニンニクより量があります。
味はマイルドですが十分においしいです。
臭いも通常のニンニクより少なく上品です。
ジャンボニンニク万々歳です。
SL230が不調で先日ついにエンストするようになってしまいました。
重い腰を上げてキャブのOHを行いました。
まず、シートを外してタンクも外します。
ここまではねじ3箇所です。もちろん燃料ホースは外します。
スロットルワイヤーをフリーにします。
キャブ前後の止めを緩めるとキャブが本体から外れますがチョークケーブルともう一つスロットル開度を察知している電子部品(名称不明)を外すとキャブがフリーになります。
マニホールドからエアーを吸うとNGですので確認します。・・OKでしょう。
しつこし実施し乾かします。
ワイヤーハーネス→イグニッションコイルへの端子部分を確認し清掃・増締してセットします。
元の通り組上げスターターを回すと見事1発でエンジンは掛りました。
しばらく暖気して試走に出かけます。
10Kmほど走行し異常なしを確認
帰宅後エンジンオイルを交換します。
排油の間アンダーカバーを水洗いします。
オイル漏れもなく通常の汚れですぐにきれいになります。
AZの2輪用10W-40を注入します。
レベルゲージで調整し終了です。
4か月ほど乗らなかったのでバッテリーが弱ってきています。
充電するとすぐに「フルチャージ」となりますが、セルが弱い感じがしますので少しパルスをかけて復活するか確認します。
ダメならバッテリーを購入します。
SL230はオフロード車ですがキックがありません。
キャブ車なので押し掛けはできるでしょうがここしばらくやっていないので自信がありません。
例年GWの頃にいろいろOIL交換をしています。
先日MBのオイルを交換しましたが、今日はスーパーカブとジャイロキャノピーのオイル交換を行いました。
廃油受けにとって新しいオイルを入れるだけです。
今回のオイルもAZの2輪用10W-40です。
オイラーに入れおおむねの量を計って注入します。
最後はレベルゲージで確認しながら調整します。
我が家にはさすがに整備用のリフトがないのでジャイロキャノピーはリヤフェンダーを外し、左後輪も外しての作業です。
結局この方法が素人の作業には一番早いと思っています。
この際ですのでフェンダーを洗い干しておきます。
わずかな距離しか走っていませんが過負荷走行なのか廃油は真っ黒です。
ジャイロ系はオイルの注入口が細く勢いよく入れると吸い込みが悪く逆流してきますのでちまちま入れていきます。
レベルゲージには「交換時04リットル」の記載があります。
ミッションオイルも見てみましょう。
上部を開けてもオイルは出てきません。
念のため棒状のものを入れると先端にオイルはついてくるので適当には入っているのでしょう。
ドレンボルトを外します。
ミッション系なのでほとんど汚れていません。
コーションプレートに交換時の注入量が記載してありましたが、上穴からあふれるまで注入します。
オイルの滲んだ下回りをきれいにして元の通りフェンダーをつけて終了です。
あと2日のGW中発発や耕耘機のエンジンオイルも交換しなくてはなりません。
ゆっくりビールを飲んでなごんでいるわけにはいきません。
年に数回しか使わない農薬用の噴霧器ですが、ゴム類はさすがに経年劣化が見られます。
特にワンゴムは見た目は大丈夫そうですが、うまくポンピングできません。
メーカーから補修パーツが出ているので注文し本日届いたので早速交換しましょう。
細かいパーツは小さな袋に入れてあり、気遣いが感じられます。
順番に交換していきますが、元のゴムが劣化していてピン状のものを使用しないと取れない部分もありました。
型が違うのか1つだけ使わないようなものがありました。
何はともあれゴム類が交換できました。
必要と思われる部分にはラバープロタクテントを少し吹いておきます。
これでまた10年は使えるでしょう。
種から育てた長ナスを定植します。
まだ小さいですが定植したほうがよく育つでしょう。
植え終わったら水をたっぷりと与えます。
今晩は雨の予報ですがどれだけの降雨があるかわかりません。
好ましくないことは承知していますが、かわいいのでアサツキのネギ坊主を何本か許しました。
ネギ坊主の中でもアサツキのネギ坊主は大きさも色合いもとても良いと感じています。
もう少し咲かせておきましょう。
我が家の軽トラDA16Tは今年12月に3回目の車検となります。
走行距離は4000Km強でどこも悪くはありませんが、次の車検に向けブレーキフルードを交換しました。
キャブオーバー型なので運転席の足元にタンクが・・・と思っていましたが、ダッシュボードフロントスピーカーの隣が定位置です。
この状態だとレベルも色合いもよくわかりません。(あまり劣化していなそうなことはわかります。)
一番遠い左後輪から始めます。
後輪は8番ですが周りに余計なものがあり、めがねレンチでうまく回りません。
ボックスをかまして取り合えず緩めます。
排出用パイプを取り付けてからはめがねレンチで開け閉めします。
XYLにブレーキ係をお願いし踏んで→緩めてを繰り返します。
リザーバータンクの量を確認しながらエアーを吸わないよう気を付け古いフルードを抜いていきます。
左後輪が抜ければ、右後輪→左前輪→右前輪と同じ作業をして終了です。
最後にブレーキフルードをアッパーまで注入し、ハブナットがきちんと止まっているか確認し作業を終わりにします。
車検は7か月先ですが、整備はできるうちにしておくと下周りをシャシブラで塗装する程度で車検は通ります。
ブレーキ系統のOHもそのうち行いましょう。
あまり走行していないMBは来月車検となります。
事前にOIL交換をしておきます。
ドレンボルトを外してのオイル排出は超難儀なようなので今回も上抜きです。
しばらくアイドリングしてオイルを温めます。
レベルゲージの穴に吸引側のパイプを挿入しポンプを手動で動かします。
このタイプは壊れることなく最後まで吸えるので 重宝しています。
とりあえず4リットルのペットボトルに廃油をためておきます。
GW中ですが燃せるごみは月曜日が収集日なので4日に出します。
軽やソリオではないのでOILの箱も6.5リットルタイプです。
入れるオイルはAZの5W-40サーキットです。
ジョッキで計量し注入します。
最後はレベルゲージで確認し、少し足して終了です。
ドレンボルトを開けるわけではないのでOIL漏れ等の心配はいりません。
今回車検を通しいつまで乗るかわかりませんが、減車の予定です。
6月でお仕事が任期満了で収入が減りますので、MBは贅沢品と位置付けられてしまいました。
車齢も13年となりましたので高くは売れませんが少しずつ質素な生活にしていきましょう。