2026年7月24日金曜日

エコキュート故障

 2024年10月に設置したエコキュートがあります。



今日操作盤の表示が消えていたのでXYLが「SW切った?」と聞いてきました。



そんなことはないのでブレーカーBOXを確認「入」になっています。



漏電ブレーカーでも落ちたのかなと思い本体の確認をしたところしっかり「切」となっていました。



「入」にしてもすぐに落ちてしまいます。

どこぞで漏電しているのでしょう。

梅雨が明けたというのに皮肉ですが仕方ありません。

10年保証の安心サポートに入っていたので連絡しました。

17:00過ぎだったのでメーカーからの連絡は明日になってしまうかもしれませんとのことでしたがそれも仕方ありません。

幸い夏なので少しは温い水が出るでしょう。真冬ならシャワーも諦めます。

18:00時点でメーカーからの連絡はないので連絡&修繕は明日以降でしょう。



エアコンや給湯器は専門メーカーがよいのかも?と思った週末でした。



2026年7月23日木曜日

完熟トマト

 よく完熟トマトと聞きますが、よく熟したトマトは触るとポロッと取れます。

今日も作業中に水分とビタミンなどの補給のためにいくつか食べました。



苗のうちは防除の農薬を使いましたが、今は全く使っていないので安全です。



奥のほうにもたくさん熟しているトマトがありました。



こちらもいくつかいただきましょう。



ミニトマトは大玉トマトより甘いですし、しっかりトマトの味がします。

イエローアイコは中玉ほどの大きさがありますが、味的には大玉トマトに近いので我が家ではあまり人気がありません。



全部払ったと思っていた南瓜の最後の蔓を片付けたら小さな実がもう一つありました。



いい色に熟していそうなので小ぶりながら収穫しました。




2026年7月22日水曜日

節成・地這キュウリ追蒔き

 昨日きれいになったカボチャ跡地を午前中に耕しました。



南側のジャガイモ跡地は以前に除草し、耕してありましたので、地這キュウリを蒔きました。



たっぷりと水を与えます。



節成キュウリ第1弾の場所は草に覆われています。



ここはそろそろ終わりです除草をしてたまたま残っていた節成(種)を蒔きましょう。

根の部分はもう終盤です。



蔓は場所によって完全に枯れています。



歩留まりを考え1か所2乃至3粒を蒔いていきます。



こちらもたっぷりを水をやりましょう。



ここは肥料が効いているかわかりませんが、発芽したら液肥をたくさん与えましょう。

今年は市中でキュウリがお安くないので食べ放題には感謝です。



2026年7月21日火曜日

カボチャ収穫&菜園の片づけ

 昨年のカボチャの実から取った種で今年もカボチャが元気に育ちました。

先週から少しずつ整理をして大きめのものが5つ



小さめのものが5つ合計10個収穫できました。



整枝などしていない放任栽培ですが食べるには十分でしょう。

一番小さいものが643gでした。



一番大きいものは1348gでした結構違います。



さて菜園ではこちらも実生のイエローアイコが大きくなりました。



実生苗の所為かはですがあまり甘くありません。

レモンはかわいい小さめの実が目立ってきました。



そのくせ四季咲きなので夏にも花をつけます。



菜園は日がかげるころまでにきれいになりました。



このころになると吹く風も少し涼しくなったようです。

ちなみに地元のアメダスの17:00現在の気温は30.2℃でした。

日最高から3.3℃下がりました。

まだまだ暑いです。



2026年7月20日月曜日

カズー購入

 高齢者にとってインナーマッスルを鍛えることはとても重要です。

複式呼吸によりインナーマッスルを強化すると姿勢が良くなる効果はもとより、腸の刺激による便秘改善、尿漏れ対策などが期待できます。

とはいえ声だけ出していてもつまらないので、今回カズーという楽器?(音楽玩具)を購入しました。



自分の声を振動膜で共鳴させ独特の音色になります。

予備の振動幕は2枚付いてきてしばらくは使えるでしょう。



XYLに「うるさい」と言われないよう調子に乗ってやらないようにします。

毎日腹式呼吸の訓練ができストレス解消にもなり一石二鳥です。


※ 自分が購入した廉価なものからN千円のものまで素材も値段も様々なようですが、実際音色はあまり変わらないとのことでした。





2026年7月19日日曜日

地這キュウリの近況

 毎日梅雨明けのように暑いですが、関東の梅雨明け予想は7月21日のようです。

7月12日発芽が確認できた地這キュウリは2葉の後のキュウリらしい葉が出てきました。



周りに雑草も出てきましたの少し除草をしました。



雨は期待できませんので日が陰ったころ冠水します。



茄子と菊にも水をやります。



何日かかけて土手の竹と草を刈りました、風通しがよくなったので少しはじめじめしないで過ごせるでしょう。




左側と奥に同じように真竹と女竹が伸びていますが他人様の土地です。枝や竹が伸びて家屋にあたりそうになったら「切らせてください」とお願いに行くのですが面倒なものです。


毎若い頃よりは動けませんし、ヘトヘト具合がすごいです。

熱中症になってダウンしてしまうと元も子もありませんのでほどほどにしておきます。



2026年7月18日土曜日

刈払機ギヤケースグリスアップ

 このところよく活躍しているHONDAの刈払機UMK425です。

ギヤケースのグリスを補充しましょう。

ギヤケースに穴が開いていてここに今回使用するヘキサゴンをを入れて刃の回転を止めます。



刃を止めているナットを緩めます。(逆ねじです。)



刈払刃とジズライザーを外します。



ギヤケースを固定しているプラスねじを緩め、固定しているボルトをヘキサゴンで緩めます。



安全カバーがギヤケースと固定されていますので安全カバーのボルトを緩め解放します。



ギヤケースが外れるので細かい草のごみを取り除きます。

グリス注入口のボルトを緩めます。




ここからグリスを圧入しますが、圧入とは言え人力なのでそこそこです。



手で回してみて以前より少し重くなったと感じたら新しいグリスが注入されたのでしょう。

元の通り組み上げます。

この後も堅い竹やクコを刈りましたが大丈夫でした。

マキタの電動も購入しましたが、竹や雑木がある場所は今まで通りエンジン刈払機でないと文字通り歯が立ちません。