2026年7月9日木曜日

ロボット掃除機購入

ロボット掃除機も元祖の発売からしばらく年数が経ち、廉価版もたくさん出てきました。

今年のプライムデー先行セールでILIFEのA30Proを購入しました。



結構大きな段ボールに入って配達されました。

本体の箱に伝票貼付でもよいとは思いました。

開梱します。



取説など書類が入っています。



スペアのモップスロス,サイドブラシ、フィルター、紙パック、リモコン、電池が入っています。



リモコンに電池をセットし、起動ボタンを押すと掃除を始めます。



しばらくしてホームボタンを押す充電ステーションを探して戻ります。

戻ったらステーションに収集したごみが吸い上げ、充電を開始します。



プライムデー先行セールで20K円を下回って購入できました。

ロボット掃除機恐るべしです。










2026年7月8日水曜日

マキタ互換バッテリー購入

 マキタの掃除機には純正の18V3Ahのバッテリーを使っています。



社外の2Ahのバッテリーも使っていますが、パワーが弱いうえに持ちもいまいちです。



今回ウエイトリーの3Ahを購入してみました。



2個セットでプライムデー(5,948円)価格で購入しました。

重量を確認します。



363gでした。

以前購入の2Ahが332gでしたのでそれなりに少し重くなっています。

マキタの純正3Ahは6Ahと同様2本並列のようですので当然容量は多そうです。

今回のウェイトリーは1列のようですが、表示は両方とも18V3.0Ah(54Wh)です。



当然純正にはかなわないのでしょうが、それなりに評判の良いブランドなので期待しています。



2026年7月7日火曜日

地這キュウリ播種

 3月中旬に種まきをし、4月12日に定植した節成キュウリ(第1弾)は下の葉が枯れてきました。



節成というだけあって節毎に花が咲いて実が付きます。

まだまだ生りそうですが、僅かでしょう。



節成キュウリは第2弾、第3弾と育っています。



葉はそれなりに育ってきましたが、実はまだこれからです。



そこで、暑さに強い地這キュウリを蒔きます。



少し前に除草・耕起をしましたが、このところの長雨で雑草がたくさん出てきましたので、三角ホーで削り取ります。



直接2粒ずつ蒔いていきます。



何日か経過すれば発芽するでしょう。

節成キュウリが終わったころから晩秋まで収穫できるので地這キュウリはよい作物です。



2026年7月6日月曜日

防獣ネット設置

 先日お知らせしましたが、せっかくおいしそうに育ったトウモロコシが獣に食い荒らされてしまいました。

カインズホームに「防獣ネット」がありましたので購入してきました。



同じく支柱も6本購入してきました。



早速除草をして設置しましょう。



ぐるりと巡らすと少し足りませんでした。

出入口は杉丸太とラティスフェンスで作ります。



下から侵入されるといけないので下部はU型の針金&竹で押さえます。



まだまだ食べごろではないトウモロコシ第2弾はこれでガードできました。



人間がおいしく食べられるよう祈ります。




2026年7月5日日曜日

勝手ジャガイモ収穫

 昨シーズンジャガイモを植え付けた場所から(掘り損ねたジャガイモが)勝手に出てきました。

1年間土中で発芽の時期をじっと待っていたことになります。

この雑草の中に何株かあります。



雑草をよけるとジャガイモらしい軸が見えてきました。

茎が結構太いので出来がよい?などときたいしてしまいました。



やはり小ぶりなジャガイモしか出てきません。



2株目、3株目と掘り進んでいくと、通常より大きい個体が出現しました。

当然実の数は少ないですが、1食分以上はあるでしょう。



通常の栽培でもなかなかお目にかかれない大きさのジャガイモが出てきました。



自然の恵みに感謝です。



2026年7月4日土曜日

エシャレット来年用の種球根

 昨年はエシャレットの保存が芳しくなくやむなく種球根を購入しました。

今年はたくさん収穫できたので、来年用の種球根を作ります。



上部の葉の部分はほとんど枯れていますので根の部分をカットします。



300球くらいはあると思います。



大きなものも小さいものもあります。



中くらいの大きさの球根を30球見繕って不織布の袋に入れて保存します。



風通しの良い日陰で約2か月・・・9月上旬には植え付けができるようにします。



アサツキも大丈夫そうなので、今年は種球根を購入しなくてもよさそうです。



2026年7月3日金曜日

トウモロコシの食害

 ようやくトウモロコシができました。

と思っていましたが、獣に食べられました。

悲惨な状態です。




裏側は実がぎっしりと入っていて少し食べてみましたが、甘くておいしかったです。



犯人はアライグマ?、ハクビシン?タヌキ?XYL曰く倒し方が豪快なのでタヌキではないのではないかとのことでした。

ハクビシンもアライグマも出没しますのでなんとも言えません。

気を取り直して菊の間の除草をします。

少し前までは草は生えていなかったのですが、菊を超える高さになっています。



雨上がりなので地面は柔らかいです。

少しの作業で菊の周りはきれいになりました。

北側の小さな土手は刈払機できれいにします。



黄色小菊を挿し木にしておきました。



何本かは発根してでしょう黄色小菊の近くに定植します。



これで早稲の黄色、中生の紫、晩生の白菊と3種類がそろいました。



梅雨の合間に除草が少しできました、菊の付近は何とかみられるようになりました。



しかし、これからの季節は、雑草との戦いです。