ポットの蒔いた節成キュウリは発芽してからしばらく経ちますが育成が芳しくありません。
ポット蒔きは帰宅時にからからになっていることがあり、水やりに少し気を使います。
まだ苗としては小さいですがネットも張れたので定植しました。
植え付け後はたっぷりと水やりをします。
先日植え付けた九条ネギにもたっぷりと水やりします。
明日の朝も確認し、活着したようならあまり水には気を使わなくてもよいでしょう。
キュウリが食べ放題になるとうれしいです。
我が家の小動物(ベンケイガニとめだか、バックナンバーには今はいないアヒル、クサガメ、セキセイインコ、モルモット、ハムスター、オカヤドカリの記事もあります。)と家庭菜園等について気ままに記していきます。我が家付近に出没する自然動物なども紹介します。
ポットの蒔いた節成キュウリは発芽してからしばらく経ちますが育成が芳しくありません。
ポット蒔きは帰宅時にからからになっていることがあり、水やりに少し気を使います。
まだ苗としては小さいですがネットも張れたので定植しました。
植え付け後はたっぷりと水やりをします。
先日植え付けた九条ネギにもたっぷりと水やりします。
明日の朝も確認し、活着したようならあまり水には気を使わなくてもよいでしょう。
キュウリが食べ放題になるとうれしいです。
薬味等で大変重宝したアサツキが枯れ始めたのですべて堀り上げました。
テミ一杯あります。
上部と根の部分を取り来年用の種を用意します。
結構な量があります。
残りはぼちぼち頂きます。
とりあえずいくつか皮をむきます。
生で食すとものすごく辛いアサツキですが火を通すと辛さはなくなり甘さが出てきます。
塩をひとつかみ入れて沸騰したら2分程度ゆでると出来上がりです。
そのままでも良し、酢味噌あえでも良しです。
ぬたの分葱のようにやわらかめが好きな人はゆで時間を長くするとよいでしょう。
ほくほくと甘くておいしいアサツキがいただけます。
今年はやっと玉ねぎが売り物のようにできました。
薄皮もできてきたのでスコップを入れて彫り上げます。
良い出来のものだけではありませんがたくさん収穫できました。
大きいものは自分のこぶしより大きいです。
大・中・小を並べるとこんな感じです。
先日朝彫り上げた九条ネギを葉の部分をカットして植えなおします。
菜園に規則正しく植えました。
昨年の秋に後蒔きした九条ネギの苗も見つけて一緒に植え付けます。
活着して秋口には食べられるよう大きくなっていることを願っています。
注文したSL230用のバッテリーが先日届きましたので早速交換しました。
サイドカバーをのねじ2本を外し取ります。
バッテリーステーをTレンで緩め外します。
以前交換したときにステーの塗装はしましたので大丈夫そうです。
バッテリーがフリーになりましたのでマイナス端子→プラス端子の順で外します。
密閉式なのですがプラス端子側に白い粉が吹いたような状態となっていました。
通電不良だったのかもしれません。
新バッテリーは組むときに端子にCRC2-26を少し吹き付け予防措置をします。
逆の手順で組み上げスターターを回します。
あたりまえですがセルが元気に回りエンジンは掛かりました。
少し試走に出かけます。
心なしかエンジンが軽い気がします。
今年はSL230をもう少し乗ってやりたいと思っています。
参考までに旧バッテリーの電圧等確認しました。
電圧は12.06V
内部抵抗は57.56mΩ
CCAは40.36で能力の50%というところでした
キックがないバイクには怖くて使えないです。
記録を確認したら前回交換してから3年11月でした、小さな2輪用のバッテリーでしばらく乗らないことがありますので長持ちしたほうでしょう。さすがはYUASAと感心しました。
昨年晩夏に種まきし適時定植した九条ネギがよく育ってきましたので掘り上げます。
少し乾かして上部をカットしてまた地面に戻すと新葉が出てくるそうです。
結構な量がありました。
中には根元から分かれているものもありこのままばらして植えられそうです。
玉ねぎ、エシャレット、人参も収穫しました。
忙しいですが充実した朝の作業でした。
冬の間SL230には乗車しませんでした。
その結果スターターバッテリー上がってしまいました。
先日の試走は充電器で充電しセルは回りましたが、翌日は微かに回る程度で一度失敗するとダメな状態でした。
バッテリーを注文し本日届きました。
純正品はYTX5L-BSですが今回はアクアアドリームのADTX5L-BSⅡです。
重さを計ります。
ずっしりと重く2Kg弱あります。
電圧等確認します。
電圧は12.92V、内部抵抗は20.40ミリオーム
CCAは90と表示されていますがなんと145.3ありました。
通常バッテリーを購入すると補充電をするのですが、本当に満タン状態なので充電器は使わずに済みました。
次のお休みに取り付けたいと思っています。
※ 日本のメーカーが監修していて、韓国製のバッテリーです。
わが家で3つ目ですが先の2つは全く問題なく作動しています。
廃油の処理は通常廃油処理BOXに入れて燃やせるごみとして出していますが、今回廃油を固める方法で試行しました。
説明書には廃油600CCに対して1袋と書かれています。
冷えている廃油なのでお料理には使わない鍋に入れ下から昔使ったキャンプ用ストーブで加熱していきます。
おおむね100度を超えたと思われるあたりで火を消して処理剤を投入します。
1.8リットルほどと思っていますので、3袋を入れ良く撹拌します。
このまま冷めるのを待ちます。
冷めたころ確認しましたが、出来損ないの水ようかんの感じです。
とてもポイと捨てられる状態ではありません。
再度加熱し、処理剤をもう3本(指定の2倍)投入します。
冷めるのを待って取り出します。
先ほどと比べるとパッケージの箱の絵のようではありませんが、きちんと固くなっています。
とはいえ油なので新聞で包んでさらにペットシーツを巻いて油のにじみがないようにします。
いろいろ苦労しましたが、結局は今までの廃油処理BOXと比較すると経済的にも時間的にもNGということがわかりました。
貴重な実験でした。