2026年3月22日日曜日

春の陽気で作業捗る

 昨日に引き続きサボっていた夏野菜の準備を行いました。

昨日除草した部分を耕します。



昨日半分できた場所の東側の除草をします。



何とか午前中にできたので、アグリップを入れて耕耘します。



ざっとの耕耘ですが、定植前にパンジーでもう一度耕耘するのでよしとしましょう。

手前が昨日の分、奥が本日の分です。



だいぶ広い範囲ができました。

この後北側のインゲン棚を片付けましたが、コセンダングサの種子がたくさん体について不快でした。

何とか侵入した竹を含めきれいにできましたが耕すまでには至りませんでした。



ぼちぼちやっていきましょう。



2026年3月21日土曜日

カボチャ定植場所の準備

 昨年のカボチ種を取り出して蒔いたポットにいくつかの発芽が確認でき、それなりに大きくなってきました。



カチャを定植する予定の場所はまだ草だらけです。



植え付けはもう少し先ですが、とりあえず除草をしなくてはなりません。

隣のジャガイモは先日発芽し少し大きくなってきました。



除草だけでは飽きるので、休憩ののちジャガイモの追肥+土寄せを行います。



3列しか植えていないので直ぐにできます。

畝間の小さな雑草も取れきれいになりました。



休憩をはさんで夕刻までには全部終了しさっぱりしました。



とはいえ50平米足らずだと思います。

明日は引き続き除草をするか、この部分を荒起しするか考えつつACをいただきましょう。



2026年3月20日金曜日

ジムニーバッテリー交換

 記録をたどるとジムニーのバッテリーは交換してから6年6月が過ぎています。



セルは元気に回っていますが急にエンジンがかからなくなるといけないのでバッテリーを注文し届きました。



アクアドリームの65B24Rです。




テスターで計ると当たり前ですがいい数値です。



CCAは記載がないので仮に500で計測します。



CCA393ありましたが、念のため補補電します。



さて、ジムニーの旧バッテリーを取り外します。



バッテリーの受け皿も泥汚れがついていますので水洗いしターミナルも少し研磨します。

新しいバッテリを設置し、ターミナルを取り付けます。

バッテリーが新品だとセルの勢いが違います。

この後メモリーがすべて飛んだので、時計・ラジオの設定をします。

ちなみに旧バッテリーをテスタにかけます。



CCAは194でNGでした。とはいえ50%以上なのでまだまで使えるでしょう。



このまま廃棄するのはもったいないので、家の周りのLEDを点灯させるのに使いましょう。



スティックセニョール花が咲いてきました。

2月1日定植のスティックセニョールは1週間で野鳥に食べられ瀕死の状態でした。

その後防鳥ネットを掛け順調とは言いませんが何とか育っていました。



今日確認したらすでに黄色い花が見えています。



まだ大きくなってはいませんがせっせと収穫しないといけません。

同じように野鳥の餌食になったスナップエンドウもネットを外しました。



これから育ってくれることを願います。

大きくなった九条ネギにはネギ坊主が現れました。



そろそろ収穫の時期でしょう。



こちらは立派に育ってくれたので十分です。 

除草が追い付かない状況でウンザリしています。



2026年3月15日日曜日

ジャガイモ発芽

 3月1日植え付けのジャガイモ3種が発芽しました。

丁度植え付けから2週間です。

まだ地面からちょこっと顔を出した程度です。


メークイン


3種とも芽が出ていたので大丈夫だあろうとは思っていましたが、安堵しました。


デジマ


デジマはいつも発芽が遅いのでいつもは一番小さいのですが今年は順調です。


アンデス・レッド


スナップエンドウは元気な新芽をハト?に食され2つを除いては丸坊主状態です。



遅きに失しましたが防鳥ネットをかけました。

明日は泌尿器科と高精度放射線治療Cへの外来です。

今日の除草作業はほどほどにしておきましょう。



2026年3月14日土曜日

カボチャ発芽

2 月23日播種のカボチャが発芽しました。



まだ3つですが今後もいくつか出てくるでしょう。



少し前まで暖かい日が続いていましたが、3月にはいてから寒い日が続いています。

簡易温室ではありませんが日中は温度が上がり夜間も下がりにくいでしょう。



後蒔きのトマトやピーマンなどの発芽が待ち遠しいです。

ちなみに本日14:00現在の地元のアメダスの気温は13.6℃でした。




2026年3月8日日曜日

スナップエンドウ定植

 2月23日にポット蒔きしたスナップエンドウが出てきました。



圃場は予め除草・耕起してありますので、苦土石灰とMバイオを混ぜ込みます。



午後からは定植します。

まずますの大きさでしょう。



遅霜に遭わなければGWの頃には食べごろになるでしょう。



昨夜も雨が降ったので定植ごに水はやりませんでした。

自分の力で根を張って元気に育つでしょう。

昨日できなかったシークワーサーとユズの剪定もできました。

風通しがよくなり今年もいくつかは実をつけてくれるでしょう。



毎度のことですが柑橘系の剪定には注意が必要です。



特にシークワーサーのとげは長く鋭く硬いので皮手袋が欠かせません。

それでも手にはいくつかの傷がつきましたが仕方ありません。