昨日きれいになったカボチャ跡地を午前中に耕しました。
たっぷりと水を与えます。
節成キュウリ第1弾の場所は草に覆われています。
ここはそろそろ終わりです除草をしてたまたま残っていた節成(種)を蒔きましょう。
根の部分はもう終盤です。
蔓は場所によって完全に枯れています。
歩留まりを考え1か所2乃至3粒を蒔いていきます。
こちらもたっぷりを水をやりましょう。
ここは肥料が効いているかわかりませんが、発芽したら液肥をたくさん与えましょう。
今年は市中でキュウリがお安くないので食べ放題には感謝です。
我が家の小動物(ベンケイガニとめだか、バックナンバーには今はいないアヒル、クサガメ、セキセイインコ、モルモット、ハムスター、オカヤドカリの記事もあります。)と家庭菜園等について気ままに記していきます。我が家付近に出没する自然動物なども紹介します。
昨日きれいになったカボチャ跡地を午前中に耕しました。
たっぷりと水を与えます。
節成キュウリ第1弾の場所は草に覆われています。
ここはそろそろ終わりです除草をしてたまたま残っていた節成(種)を蒔きましょう。
根の部分はもう終盤です。
蔓は場所によって完全に枯れています。
歩留まりを考え1か所2乃至3粒を蒔いていきます。
こちらもたっぷりを水をやりましょう。
ここは肥料が効いているかわかりませんが、発芽したら液肥をたくさん与えましょう。
今年は市中でキュウリがお安くないので食べ放題には感謝です。
昨年のカボチャの実から取った種で今年もカボチャが元気に育ちました。
先週から少しずつ整理をして大きめのものが5つ
小さめのものが5つ合計10個収穫できました。
整枝などしていない放任栽培ですが食べるには十分でしょう。
一番小さいものが643gでした。
一番大きいものは1348gでした結構違います。
さて菜園ではこちらも実生のイエローアイコが大きくなりました。
実生苗の所為かはですがあまり甘くありません。
レモンはかわいい小さめの実が目立ってきました。
そのくせ四季咲きなので夏にも花をつけます。
菜園は日がかげるころまでにきれいになりました。
このころになると吹く風も少し涼しくなったようです。
ちなみに地元のアメダスの17:00現在の気温は30.2℃でした。
日最高から3.3℃下がりました。
まだまだ暑いです。
高齢者にとってインナーマッスルを鍛えることはとても重要です。
複式呼吸によりインナーマッスルを強化すると姿勢が良くなる効果はもとより、腸の刺激による便秘改善、尿漏れ対策などが期待できます。
とはいえ声だけ出していてもつまらないので、今回カズーという楽器?(音楽玩具)を購入しました。
自分の声を振動膜で共鳴させ独特の音色になります。
予備の振動幕は2枚付いてきてしばらくは使えるでしょう。
XYLに「うるさい」と言われないよう調子に乗ってやらないようにします。
毎日腹式呼吸の訓練ができストレス解消にもなり一石二鳥です。
※ 自分が購入した廉価なものからN千円のものまで素材も値段も様々なようですが、実際音色はあまり変わらないとのことでした。
毎日梅雨明けのように暑いですが、関東の梅雨明け予想は7月21日のようです。
7月12日発芽が確認できた地這キュウリは2葉の後のキュウリらしい葉が出てきました。
周りに雑草も出てきましたの少し除草をしました。
雨は期待できませんので日が陰ったころ冠水します。
茄子と菊にも水をやります。
何日かかけて土手の竹と草を刈りました、風通しがよくなったので少しはじめじめしないで過ごせるでしょう。
左側と奥に同じように真竹と女竹が伸びていますが他人様の土地です。枝や竹が伸びて家屋にあたりそうになったら「切らせてください」とお願いに行くのですが面倒なものです。
毎若い頃よりは動けませんし、ヘトヘト具合がすごいです。
熱中症になってダウンしてしまうと元も子もありませんのでほどほどにしておきます。
このところよく活躍しているHONDAの刈払機UMK425です。
ギヤケースのグリスを補充しましょう。
ギヤケースに穴が開いていてここに今回使用するヘキサゴンをを入れて刃の回転を止めます。
刃を止めているナットを緩めます。(逆ねじです。)
刈払刃とジズライザーを外します。
ギヤケースを固定しているプラスねじを緩め、固定しているボルトをヘキサゴンで緩めます。
安全カバーがギヤケースと固定されていますので安全カバーのボルトを緩め解放します。
ギヤケースが外れるので細かい草のごみを取り除きます。
グリス注入口のボルトを緩めます。
ここからグリスを圧入しますが、圧入とは言え人力なのでそこそこです。
手で回してみて以前より少し重くなったと感じたら新しいグリスが注入されたのでしょう。
元の通り組み上げます。
この後も堅い竹やクコを刈りましたが大丈夫でした。
マキタの電動も購入しましたが、竹や雑木がある場所は今まで通りエンジン刈払機でないと文字通り歯が立ちません。
内科(循環器系)に3か月に一度通っています。
以前から食事療法やら、運動療法などと指導され体重は20Kg近く減少し血液検査の結果もほぼほぼ正常になりました。(空腹時血糖値のみいまだに高値です。)
空腹時血糖値以外の血圧・HbA1c・コレステロール・中性脂肪・尿酸などはA判定です。
自分たちのように生活習慣病と認定されると治療計画書が発布されます。
BMIも25を下回り、生活習慣業療養計画書から「肥満」も消えましたが、今回思いもよらないことがその他項目で記入されました。
「低栄養状態の恐れ」です。
今まで食べすぎるな!お酒は控えろ!運動は毎日しなさい!と言われてきました。
昔と比較すると暴飲暴食はしていません。メニューにも気を付け、1日の摂取カロリーを糖尿病患者の1800Kcal以下を目標にしてきました。
おかげさまで体調はバッチリですが、体力は落ちた感が否めません。
総合判定はもう少し食べろとのことなのでしょうか?
鎌田先生曰く高齢者は「ちょい肥満」がちょう良いとの著書も読んだことがありますが、医師の指示により食事と飲酒を抑え今の状況になりましたが、低栄養とは何なのでしょうか?
今回医師から低栄養状況の恐れが記されましたが、カロリーなのかそれ以外のタンパク質や脂質なのか全くわかりません。
あまり患者のことを考えていない書式なのでしょう。
自分の身は自分で守るしかありません。
医師も標準的な見地で患者を診ているので、個々の詳しいことはわからないでしょう。
自分の食生活にどう反映させようか思案中です。
P.S. 昨日カットした女竹の続きを行いました。
土手に脚立を掛け根元から何本かカットしました。
ヤブガラシやカラスウリが柿木とハナモモの絡みついていて外すのに苦労しましたが、女竹と同時にほとんど除去できました。
今年は土手の富有柿も30個ほど食べられるでしょう。
当地は梅雨明けのように暑い日が続いていますが、まだ発表はされていません。
今日は午前中ソリオのユーザー車検を行いましたので、午後は少しのんびりと過ごそうかと思っていましたが、土手の女竹が我が物顔に伸びてきましたので少しカットしました。
電動剪定ハサミです。
自分の指を切らないよう気を付けて重宝に使っています。
土手上で切れる部分は切り、さっぱりしました。
次に下からのアプローチしかできない部分をカットします。
たくさん出ています。
脚立を立てかけ根元からカットしていきます。
相当量を切りましたが、見た目は変化がありません。
今日はこの程度にとどめ熱中症にならないよう水分補給などしてまた明日以降行いましょう。