2026年4月29日水曜日

トウモロコシ第2弾播種

 先蒔きのトウモロコシが少し大きくなってきました。



一度に収穫できてしまうといけないので第2蒔を今日蒔きました。



場所はたくさんあるので畝間1mとします。

2粒ずつ蒔いていきます。



何日かしたらこちらも発芽するでしょう。

キュウリとカボチャがいまいち元気がありません。

よく見るとウリハムシがついています。

農薬は極力使いたくないのですが、苗が小さいうちは致命傷になる場合があるので最小限使用します。



小さい噴霧器で1000倍希釈で使用しますので注射器様のシリンジで計量します。



元気に伸びてくれば農薬がなくても大丈夫でしょう。






ブレスレット補修

 クリスタルのブレスレットのゴムが伸びきってしまいました。



交換用のオペロンゴムが販売されているので購入しました。



初めての体験なので説明など紐解き交換していきます。



ゴムの調整に熟練を要します。

何とか出来ました。



これに気を良くし、磁気ネックレスの破損品をブレスレットにしました。

長さとしてブレスレット2つが作れそうです。



ちまちまと小・小・大と入れていきます。

ゴムは4本仕様と2本仕様を作りましたが、2本のほうが良い感じです。

最後の長さ調節も2本のほうが楽です。



磁気ブレスレット2本ができましたので早速装着します。



これから暑くなりますので、汗をかいたら気兼ねなく洗浄でき、ゴムが弱ってきたと感じたらこまめに交換しましょう。

余ったパーツは何となく指輪風に組み上げました。



良いものを見つけました。



2026年4月28日火曜日

磁気ネックレス効果?

 昔購入した磁気ネックレスがあることに気が付きここしばらく身に着けています。



その効果が表れ、このところ寝覚めがとても良いです。

加齢とともに十分な睡眠時間を取っても疲れが取れないと感じることがありましたが今朝もすっきりと起きることができました。

レビューでアンクレットにしたら足が攣らなくなったというのがありましたので自分も足首に巻いています。


二重に巻いてちょうどよい長さです。


しばし明け方に足が攣ったことがありましたが、装着以来一度もありません。



これはフラセボ効果ではありません。

しばらくお世話になります。

※右足のものは最近購入したものです。(2つで996円)



2026年4月26日日曜日

中玉トマト・ピーマン追い蒔き

 ピーマンは発芽当初ナメクジになめられたのか2株しか使えなそうです。


隣のキュウリは発芽しはじめています。


中玉トマトは4月18日に定植し、順調に育っています。

ミニトマト系は脇芽でどんどん増えますが、中玉は芳しくなかった記憶があり、追加の播種となりました。



ピーマンの種はわかりやすいです。



各々2粒ずつ蒔いていきます。



水をかけて発芽を待ちます。

地元のアメダスの記録では11:00現在19.3℃でした。ちなみに日最低は10.9℃(03:04)でした。

この気温なら順調に育つでしょう。

午後からは少し出てしまった雑草の始末をしましょう。



2026年4月25日土曜日

接ぎ木レモン

 3年前と2年前にシークワーサー台木にレモンを接ぎました。

順調に育って枝ぶりもよくなりました。

昨年花はいくつかついたのですが、結実することなくさみしい思いをしました。

今年は樹勢もよくなったのできちんと時期に剪定をしました。

おかげさまでたくさんの蕾が付いています。



開花している場所もあります。



あまり多く結実させると木に負担がかかるので10個程度にしておきましょう。

本家のレモンも蕾がたくさん付いています。



こちらは少し木が大きいので30個程度で管理しましょう。

傍らにはきれいなオレンジ色の花をつけた「ナガミヒナゲシ」があります。



特定外来生物には指定されていませんが、厄介な雑草です。

結実させるとケシノミが多数放出されいたるところで出てきます。

幸い簡単に抜けるので気が付くたびに抜き取ります。


一株でこれだけ大きいので脅威です。


気持ちとしてはハタケニラより容易な雑草です。



軽トラスタックの後始末

 昨日夕刻に菜園の近くに肥料をストックするために軽トラで侵入したところ、地面がこのところの降雨でぬかるんでいてスタックしてしまいました。

残念なことに車体の一部が道路にはみ出ているので、明日ゆっくりとと言う訳にはいきません。



そこで黄昏時でしたがジムニーのお世話になりました。



せっかく耕したところですがジムニー突入です。

XYLに軽トラに乗ってもらい自分はジムニーでけん引します。

何とか脱出できましたが、今日まじまじと見たところ結構ひどい状況でした。

左前輪はほぼ埋まっていたのでこの状態です。



久しぶりに取り出した牽引道具は日陰干しをしてジムニーに搭載しておきます。

(今回は距離の関係から別の牽引ワイヤーを使いました。)



リヤのプロペラシャフトには草が巻き付いています。



トランスファーからフロントへのペラシャフトにもびっしりです。

ここはマフラーの触媒部と近いので熱を持っていて発火の恐れもあります。


上部がマフラーです。


スロープに乗せ下に潜り込んで掃除します。



フロントは2WDにしておけばシャフトが回って草が取れますが、リヤはジャッキアップし片側フリーにしないとシャフトが回りません。

何とかきれいになりました。

4WDを過信してはいけないと再認識しました。(久しぶりのスタックです。)




2026年4月19日日曜日

キクイモ

 キクイモは菜園の隅に適宜植えてあります。

花もかわいいので家の近くに鉢植えにもしていましたが、どんどん大きくなり水やりが大変で管理が悪いと枯れてしまいます。

また、丈が高いので風が吹くと大きな鉢でも倒れてしまいます。

今年は30Cmくらいの塩ビ立管に土を詰めそこに植えることにしました。

昨年の鉢植えから芋を取り出します。



当然芽が出ているものもあります。



少し大きめで芽が伸びていないものをチョイスし植え付けますウッドチップと土をかけ少し水をやります。



根が地面に到達し少しは張るでしょう水やりの心配が少なく、風が風ても倒れないでしょう。

先日定植した節成キュウリは元気に活着したようです。

キュウリは大好きなので第2弾として種まきします。



培養土に2粒蒔いて土をかけ水やりします。



かわいい2葉が出てくるのが楽しみです。



午後からはせっせと除草をし、耕し、どんどんできる苗の植え付けができるようしなくてはなりません。


※キクイモにはイヌリンという成分が豊富に含まれているようです。血糖値が高めの人にはもってこいの食材です。




2026年4月18日土曜日

カボチャほか定植

 種から育てた中玉トマトとミニトマトの苗がそれなりの大きさになってきました。



同じく昨年のカボチャから取り出した種から育てた苗も大きくなってきたので定植しました。



今日は天気が良かったので日が落ちてから植えつけます。

如雨露でたっぷりと水を与えます。



カボチャ、中玉トマトそしてミニトマトの植え付けができました。




ナスとピーマンの苗はまだ小さいのでもう少し大きくなったら定植しましょう。



今日もよく働きました。



サツマイモの苗床

 今年は管理が悪くてサツマイモ(紅あずま)がすべてダメになってしまいました。

仕方がないので種芋を購入します。

とはいっても普通に販売されている食用の芋です。

紅あずまは販売されていなくて紅はるかを購入してきました。



諸兄のブログを参考にしてお湯で少し殺菌します。(45℃以上のお湯に50分ほどつけておきます。)



この後黒い大きな鉢の中にいれます。



落ち葉を毛布のように敷き詰めます。



ガラスで上部を多い簡易温室にします。



うまくすれば芽が出てくるでしょう。

ダメだったら苗を購入しましょう。




2026年4月12日日曜日

節成キュウリ定植

 夏野菜の苗たちが順調に育ってきました。


かぼちゃ苗


左からミニトマト、長ナス、中玉トマト、節成キュウリそしてピーマンです。

ピーマンは虫にやられて2つぐらいしか使えないでしょう。

節成キュウリは少し小ぶりですが定植しまします。



昨日耕してありますが、苦土石灰、配合肥料プラスMバイオたいひくんを投入し、パンジーできれいに仕上げます。

支柱を用意してX状に仮差ししておきます。

長めのネットを用意して上端に竹を通しちょうどよい高さまで上げて支柱とかみ合うようセットします。



この後定植します。

8株でした。



少し落ち着いたころ水をやります。

昨日定植のインゲンも萎れることなく大丈夫そうです。

来週あたりに第2弾の種まきをして次の苗を準備しましょう。